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クイン・エマニュエル法律事務所は世界8カ所(ロサンゼルス・シカゴ・ニューヨーク・サンフランシスコ・シリコンバレー・ロンドン・東京・マンハイム[ドイツ])にオフィスを有しています。 |
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ジョン B.クイン
John B.Quinn
マネージングパートナー
Partner |
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ご挨拶
クイン・エマニュエル法律事務所は20年ほど前(1986年)二人の弁護士によってスタートしました。それが現在では400名もの弁護士を擁する法律事務所に成長しましたが、それは過去20数年にわたり、訴訟を恐れず、いや訴訟を前提として他の法律事務所には真似のできないほど積極的な法廷闘争において、有利な和解を勝ち取るか、裁判によって勝利をクライアントの為に勝ち取ってきたからです。
依頼主とのスムーズなコミュニケーションと満足は私たちの目標です。このような背景の下に私たちは東京オフィスを用意しました。他の法律事務所とは異なり、私たちは日本での訴訟は行いません。東京オフィスは日本のクライアントのため、いつでも必要に応じて米国の訴訟や仲裁の為にクライアントにとって最良の結果が得られるようにお手伝いいたします。 |
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ヘンリー幸田
H. Henry Koda
東京オフィス共同代表
Partner |
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ご挨拶
ヘンリー幸田です。クイン・エマニュエル法律事務所の東京事務所の共同代表として、日本企業のために全力を尽くす所存です。私自身は、知的財産権を専門としておりますが、当事務所には、独禁法・金融・労使関係等、ビジネス訴訟に関するあらゆる分野でのトップレベルの弁護士が揃っております。米国訴訟に関し、ご質問のある方はいつでもご遠慮なくご連絡ください。 |
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ライアン・ゴールドスティン
Ryan S. Goldstein
東京オフィス共同代表
Partner |
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ご挨拶
米国での訴訟は日本企業にとって移行期といえるでしょう。訴訟過程において米国の弁護士と必要に応じて連絡を取ることが難しかりたり、時にはあなたが請求書を受け取るまでプロセスがどこまで進行しているのか知ることができないことがあります。
私たちが東京オフィスを開いたのはクライアントにこのような思いをさせないためです。その為に東京オフィスを開きましたが私たちは常に依頼主の必要に応えていつでも日本語で対応いたします。私たちの日本語対応能力と訴訟における専門的な知識・経験は日本企業にとって貴重な存在だと信じています。私たちは他の米国法律事務所といかに違うかをご理解いただき、お客様とは末永い信頼関係を築くことを頻っております。 |
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ウェイン・アレキサンダー
Wayne Alexander
Partner |
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ご挨拶
クインエマニュエルの強みである知的財産訴訟において、
日本企業のために働いてきた
25
年を超える私の経験を存分に生かせると自負しています。
東京オフィスに常駐し日本語で対応させていただくことで、
日本のお客様とは頻繁にお顔を合わせることができ、より親密な関係を築くことができます。
さらに、この不況下においては、お客様のご要望、ニーズを的確に把握し、
最もコストパフォーマンスが良いと思う方法を提案することも重要だと考えています。
お客様の「成功」をお手伝いするために多岐にわたる豊富な経験を携えて、
もっとも上質なサービスを提供したいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。
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マーク・ワインスティン
Marc Wainstein |
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ご挨拶
知的財産関連の訴訟において、クインエマニュエルは確固たる地位を築いてきました。この名だたる事務所において、私のこれまでの経験をいかした質の高いサービスを提供できる機会を得られてとても光栄に思っています。お客様のご要望にしっかりと応え、可能な限りの解決策をご提示するために全力を尽くします。最善のサポートとサービスをお客様にご案内できることを楽しみにしております。ご期待ください。どうぞよろしくお願いいたします。 |
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